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二号 ニゴウ

デジタル大辞泉の解説

に‐ごう〔‐ガウ〕【二号】

第2番目であること。また、そのもの。「二号車」
めかけのこと。本妻を一号と見立てていう。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

デジタル大辞泉プラスの解説

二号

飯沢匡による戯曲。1954年、劇団文芸座により初演。1955年、第1回新劇戯曲賞(のちの岸田国士戯曲賞)の候補作品となる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

大辞林 第三版の解説

にごう【二号】

第二番目の号。
めかけの俗称。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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