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二号 ニゴウ

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デジタル大辞泉の解説

に‐ごう〔‐ガウ〕【二号】

第2番目であること。また、そのもの。「二号車」
めかけのこと。本妻を一号と見立てていう。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

にごう【二号】

第二番目の号。
めかけの俗称。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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