
(采)(さい)。
は草木を摘みとる形で、
の初文。
を文彩の意に用いるに及んで、
・
(彩)の字が分化した。
トル・ツム・ヒロフ・ヲサム・イロドル・ネラフ・カキミル・トフラフ 〔
立〕
マネク・トドム・トンテ・トル・モトム・トラフ・ヒロフ・カカミル・エラブ
▶・採掘▶・採
▶・採
▶・採工▶・採光▶・採察▶・採山▶・採詩▶・採取▶・採珠▶・採集▶・採緝▶・採拾▶・採召▶・採樵▶・採薪▶・採生▶・採清▶・採
▶・採桑▶・採綜▶・採帯▶・採択▶・採琢▶・採蓄▶・採茶▶・採聴▶・採摘▶・採
▶・採点▶・採納▶・採買▶・採剝▶・採伐▶・採
▶・採風▶・採弁▶・採捕▶・採訪▶・採問▶・採薬▶・採用▶・採覧▶・採掠▶・採
▶・採蓮▶・採録▶
採・収採・薪採・銓採・捜採・綜採・探採・聴採・
採・博採・伐採・
採・撈採出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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