


に作り、「
なり」という。月光のよく澄徹する意である。その光の朗々たることから、朗悟の意となり、また朗読・朗吟のように、淀みない意に用いる。
lang、亮liangは声義近く、ともに明朗の意がある。諸
亮、字(あざな)は孔明、名と字と対待の義による。
▶・朗目▶・朗夜▶・朗耀▶・朗麗▶・朗朗▶
朗・爽朗・聡朗・卓朗・澄朗・通朗・徹朗・天朗・明朗・融朗出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...