日本歴史地名大系 「法福寺」の解説
法福寺
ほうふくじ
かつての北陸街道(上街道)から東に延びた参道奥にあり、明日山と号し、高野山真言宗。元来法福寺の名は惣名で、同所の
法福寺
ほうふくじ
法福寺
ほうふくじ
法福寺
ほうふくじ
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
かつての北陸街道(上街道)から東に延びた参道奥にあり、明日山と号し、高野山真言宗。元来法福寺の名は惣名で、同所の
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
…1954年,東山・愛本・内山の3村が合体,町制。扇頂部東岸の明日(あけび)は稚児舞で知られる法福寺の門前町として開け,西岸の浦山は江戸時代に北陸道の宿駅であった。大正末の日本電力の起工以後急激に発展した町で,愛本より上流の黒部峡谷内に黒部川第4発電所など10発電所(関西電力),下流に6発電所(北陸電力ほか)があり総出力約90万kW(1997)に達し日本屈指の水力電源の町である。…
※「法福寺」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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