出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…書物や作品のはじめ,またはおわりにその書物や作品を説明するために載せる文章であって,順序だてて叙述するから序と名づけるといわれる。書物の自序は,古くは末尾に置かれた。司馬遷《史記》の太史公自序や《荘子》天下篇はその例である。…
※「自序」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...