出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…漢代の赤眉・黄巾,唐末の黄巣,元末の紅巾,明末の李自成など著名な反乱はほとんど飢餓暴動が引金になっている。 飢饉は王朝権力を根底からゆるがすことになるので,歴代の王朝はつねに荒政すなわち飢饉対策を必要とした。古くは《周礼(しゆらい)》大司徒の条に,荒政として散利(種食を貸す),薄征(租税の軽減),緩刑(刑罰の緩和)など12の方法を定めている。…
※「荒政」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新