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記す/誌す/識す シルス

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デジタル大辞泉の解説

しる・す【記す/誌す/識す】

[動サ五(四)]
文字や文章などを書きつける。書きとめる。記録する。「氏名を―・す」「感想を―・す」
記憶にしっかりとどめる。忘れないようによく覚えておく。「今日の喜びを胸に―・す」
書く[用法]
[可能]しるせる

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

きす【記す】

( 動五 )
〔サ変動詞「記する」の五段化〕 「記する」に同じ。 「上欄には-・さないこと」
( 動サ変 )
きする

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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