賀、百僚畢(ことごと)く會す。
、群臣の能く經を
く
をして、
(かはるがはる)相ひ
詰せしめ、義
ぜざる
れば、輒(すなは)ち其の席を奪ひて、以て
ずる
に
す。憑(へう)、
に坐五十餘席を重ぬ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...