賀、百僚畢(ことごと)く會す。
、群臣の能く經を
く
をして、
(かはるがはる)相ひ
詰せしめ、義
ぜざる
れば、輒(すなは)ち其の席を奪ひて、以て
ずる
に
す。憑(へう)、
に坐五十餘席を重ぬ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...