賀、百僚畢(ことごと)く會す。
、群臣の能く經を
く
をして、
(かはるがはる)相ひ
詰せしめ、義
ぜざる
れば、輒(すなは)ち其の席を奪ひて、以て
ずる
に
す。憑(へう)、
に坐五十餘席を重ぬ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...