
・
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・
など十八字を収める。
は〔説文新附〕二下に収めるが、乞の声義を承けるところがある。他はおおむね乙(いつ)の字義を承け、ものの円滑でない状況をいう。
t、
kat、
(害)hat、
xi
t、
(祈)・
・
gi
iは声近く、みな求め祈る意があり、おおむね金文にその用義のみえるものである。
▶・乞丐▶・乞骸▶・乞活▶・乞帰▶・乞鞠▶・乞求▶・乞巧▶・乞士▶・乞児▶・乞者▶・乞恕▶・乞身▶・乞人▶・乞相▶・乞頭▶・乞
▶・乞貸▶・乞飯▶・乞米▶・乞覓▶・乞命▶・乞盟▶・乞宥▶・乞与▶・乞霊▶・乞
▶・乞食▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...