介伝〕初め高
、後
二十餘人を招
し、置酒して詩を賦せしむ。臧盾詩の
らざるを以て罰酒一斗、~顏色變ぜず。言笑自
たり。介、
を染めて
(すなは)ち
る。
、加點する無し。高
兩(ふたつ)ながら之れを美(ほ)めて曰く、臧盾の飮、
介の
は、
席の美なりと。字通「即」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...