介伝〕初め高
、後
二十餘人を招
し、置酒して詩を賦せしむ。臧盾詩の
らざるを以て罰酒一斗、~顏色變ぜず。言笑自
たり。介、
を染めて
(すなは)ち
る。
、加點する無し。高
兩(ふたつ)ながら之れを美(ほ)めて曰く、臧盾の飮、
介の
は、
席の美なりと。字通「即」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...