していう。〔漢書、宣元六王、淮陽憲王劉欽伝〕(張)
、幸ひにして
腑(はいふ)(近親の間柄)を得、數
(しばしば)愚策を
む。未だ省察せられず。北のかた燕・趙に游び~幽隱の士を求めんと欲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...