日本歴史地名大系 「おつぼ山神籠石」の解説
おつぼ山神籠石
おつぼやまこうごいし
[現在地名]武雄市橘町大日
古墳時代後期の神籠石(山城跡と思われる列石遺跡)である。昭和三七年(一九六二)、全国で八番目に発見された神籠石(県内にはもう一つ
この神籠石の列石の延長は、約一千八七〇メートルで、そのうち一九〇メートルは破壊され、五七四メートルは列石が欠失している。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
古墳時代後期の神籠石(山城跡と思われる列石遺跡)である。昭和三七年(一九六二)、全国で八番目に発見された神籠石(県内にはもう一つ
この神籠石の列石の延長は、約一千八七〇メートルで、そのうち一九〇メートルは破壊され、五七四メートルは列石が欠失している。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新