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規準 キジュン

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デジタル大辞泉の解説

き‐じゅん【規準】

思考・行為などの際、のっとるべきよりどころ。規範となる標準。「判断の規準

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

きじゅん【規準】

コンパスと水準器。転じて、判断や行動の手本となる規範・規則。 〔同音語の「基準」は物事を比較・判断するときのよりどころとなる標準のことであるが、それに対して「規準」は手本として守るべき規範・規則のことをいう〕

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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