改訂新版 世界大百科事典 「カトナ」の意味・わかりやすい解説
カトナ
Katona József
生没年:1791-1830
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
ハンガリーの劇作家。青年時代からハンガリーの劇団に身を投じ、俳優のかたわら、ドイツの小説や戯曲をハンガリーの作品に翻案していたが、やがて悲劇『イェルサレムの滅亡』などオリジナルに手を染めた。『バーンク・バン』は他国民支配を風刺する悲劇で、1820年上演の予定であったが、許可が出ず、同年故郷のケチケメートに戻り弁護士となった。没後その真価は認められ、国民劇として今日でもしばしば上演されている。
[岩崎悦子]
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新