精選版 日本国語大辞典 「そうそう」の意味・読み・例文・類語
そう‐そうサウサウ【
】
- 〘 形容動詞ナリ活用タリ 〙 玉や楽器が鳴るさまにいう語。〔荀子‐富国〕

】そうそう
の位を
(うば)ふに
び、~後、
氣の
~
して南陽に至り、遙かに舂陵の郭を
見し、
(なげ)きて曰く、氣佳き哉(かな)、鬱鬱(うつうつ)
然たりと。字通「
」の項目を見る。

】そうそう(さうさう)
(子、仙人)復(ま)た自(おのづか)ら特操無し 上下(しやうか)するに
に隨ふ、何ぞ
たる字通「
」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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