
】ぶふ
の時、衆役竝び興る。~(任城の桟)潛、上
して曰く、~大いに殿舍を興し、功作
計、徂來(山)の
、山を刊(けづ)り谷を窮め、怪石
、河・淮に
ぶ。
圻(とき)の
(うち)、盡(ことごと)く甸
(でんぷく)と爲る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ドイツの地質学者。地質学を近代科学とするのに大きく貢献した。北ドイツのシュトルペに生まれる。フライベルク鉱山学校で水成論者ウェルナーに師事したのち、ハレ大学、ゲッティンゲン大学でも学ぶ。ヨーロッパ各地を広く研究旅行し、綿密な観察のもとに構造地質学、層序学、とくに火山地質学に新しい学説を展開した。ブフも初めはウェルナーに従い火山もまた水成であると信じていた。しかしイタリア、カナリア諸島、フランスのオーベルニュの火山を観察して、火山が地下から噴き出した溶岩や火山灰によってできていることをみいだした。また火山の盛り上がった地形は地下物質の押し上げによるとする説をたてた。のちにはアルプスのような大山脈の形成もまた火成活動に伴う隆起によるとした。
[木村敏雄]
「モンゴル相撲」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
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