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ソ連共産党第20回大会 ソれんきょうさんとうだいにじっかいたいかい XX s'ezd KPSS

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

ソ連共産党第20回大会
ソれんきょうさんとうだいにじっかいたいかい
XX s'ezd KPSS

1956年2月 14~25日に開かれ,ソビエト連邦の内外政策を転換させた画期的な党大会。 1953年のヨシフ・スターリンの死後ソ連では「雪どけ」路線が部分的に現れていた。第 20回党大会の第1日目にニコライフルシチョフ党第一書記は,(1) スターリンへの「個人崇拝」が多くの弊害をもたらした。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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