翻訳|pendant
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
…先端が燕尾(えんび)状に割れているもの,細長い短冊(たんざく)状のものもペナントという。ペンダントpendant(ペナントと同義に使う場合もある)とペノンpennonの混合した語と思われる。ペンダントは船の帆桁やマストに掲げる旗で,商船の旗旒(きりゆう)信号では国際信号書に旗の大きさ,信号符字の構成,信号法などが定めてある。…
…18世紀にはダイヤモンドを多面体にみがく技術が発達し,小粒のダイヤをちりばめた首飾が流行の主流になった。 首飾の種類には,鎖状のものや玉をたくさんつないで長く垂れ下げる形式のロングネックレス(この中には2mもの長いものを適当に巻きつけるロープネックレスも含まれる),首にぴったり巻くような形式のチョーカー,幅広の涎掛状のビブ,長めの鎖に飾りを下げるペンダント,それに写真や小物を入れるいれものを取り付けたロケットなどがある。【鍵谷 明子】。…
…先端が燕尾(えんび)状に割れているもの,細長い短冊(たんざく)状のものもペナントという。ペンダントpendant(ペナントと同義に使う場合もある)とペノンpennonの混合した語と思われる。ペンダントは船の帆桁やマストに掲げる旗で,商船の旗旒(きりゆう)信号では国際信号書に旗の大きさ,信号符字の構成,信号法などが定めてある。…
※「ペンダント」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...