ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「メカニカルアロイング」の意味・わかりやすい解説
メカニカルアロイング
mechanical alloying
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
機械合金化法ともいう.ボールミルを用いて異種物質粉を強制的に混合し練り合わせることにより,材料を作成する方法.ニッケルクロム合金(Ni-20質量% Cr)中にイットリア(Y2O3)のような酸化物を分散させた酸化物分散強化合金,いわゆるODS合金(oxide dispersion strengthened alloy)は,この方法により作成される.また,この方法によりアモルファス相が形成することが知られており,非平衡相を作成する手段としても有用とされている.
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新