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主客 シュカク

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デジタル大辞泉の解説

しゅ‐かく【主客】

主人と客。しゅきゃく。
主なものと、それに関係のあるつけたりのもの。しゅきゃく。「主客処(ところ)を易(か)える」
文法で、主語客語
哲学で、主観客観主体客体
昔、中国で外国からの賓客を接待する役の者。

しゅ‐きゃく【主客】

客のうちの主だった人。主賓(しゅひん)。
しゅかく(主客)

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監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

しゅかく【主客】

〔「しゅきゃく」とも〕
主人と客。
主な事と、付けたりの事。 「 -処ところをかえる」
主体と客体。主語と客語。

しゅきゃく【主客】

出典|三省堂
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