デジタル大辞泉 「入り」の意味・読み・例文・類語
いり【入り】
2 ある物の中にはいっていること。また、その分量やはいりぐあい。「客の
3 日や月がしずむこと。「日の
4 (「要り」とも書く)入用。入費。かかり。「物
5 収入。あがり。みいり。「
6 ある時期・期間などにはいる最初の日。はじまり。「彼岸の
[類語](4)費用・掛かり・
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新