デジタル大辞泉 「入り」の意味・読み・例文・類語
いり【入り】
2 ある物の中にはいっていること。また、その分量やはいりぐあい。「客の
3 日や月がしずむこと。「日の
4 (「要り」とも書く)入用。入費。かかり。「物
5 収入。あがり。みいり。「
6 ある時期・期間などにはいる最初の日。はじまり。「彼岸の
[類語](4)費用・掛かり・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...