


の恆(ゆみは)るが如し」とあるのがその原義。〔説文〕十三下に「常なり」とあり、恒久・恒常をいう。篆文の字は二線の間に舟形に作るが、卜文は
(月)に従う。古文の字形も
に従う形である。
▶・恒民▶・恒庸▶・恒陽▶・恒暘▶・恒耀▶・恒論▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新