コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

捧腹絶倒/抱腹絶倒 ホウフクゼットウ

デジタル大辞泉の解説

ほうふく‐ぜっとう〔‐ゼツタウ|ハウフクゼツタウ〕【×捧腹絶倒/抱腹絶倒】

[名](スル)腹をかかえて、ひっくり返るほど大笑いをすること。「珍妙な話に―する」

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

今日のキーワード

噴飯物

食べかけの飯をこらえきれずに噴き出してしまうほどに、おかしくてたまらない出来事。もの笑いのたねになるような、みっともない事柄。「政治屋が政界浄化を語るなど噴飯物だ」[補説]文化庁が発表した平成24年度...

続きを読む

コトバンク for iPhone