デジタル大辞泉 「愚かしい」の意味・読み・例文・類語
おろか‐し・い【愚かしい】
[派生]おろかしげ[形動]おろかしさ[名]
[類語]愚か・不束・つたない・不肖・野育ち・至らぬ・半人前・青臭い・未熟・不慣れ・不調法・不行き届き・不十分・不完全・不備・不徹底・不敏・浅慮・浅才・足りない・不見識・無定見・生半可・低能・愚・馬鹿・馬鹿らしい・馬鹿馬鹿しい・阿呆らしい・下らない・愚劣・
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新