デジタル大辞泉 「愚かしい」の意味・読み・例文・類語
おろか‐し・い【愚かしい】
[派生]おろかしげ[形動]おろかしさ[名]
[類語]愚か・不束・つたない・不肖・野育ち・至らぬ・半人前・青臭い・未熟・不慣れ・不調法・不行き届き・不十分・不完全・不備・不徹底・不敏・浅慮・浅才・足りない・不見識・無定見・生半可・低能・愚・馬鹿・馬鹿らしい・馬鹿馬鹿しい・阿呆らしい・下らない・愚劣・
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...