


に作り、「
なり」という。月光のよく澄徹する意である。その光の朗々たることから、朗悟の意となり、また朗読・朗吟のように、淀みない意に用いる。
lang、亮liangは声義近く、ともに明朗の意がある。諸
亮、字(あざな)は孔明、名と字と対待の義による。
▶・朗目▶・朗夜▶・朗耀▶・朗麗▶・朗朗▶
朗・爽朗・聡朗・卓朗・澄朗・通朗・徹朗・天朗・明朗・融朗出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...