デジタル大辞泉 「独力」の意味・読み・例文・類語
どく‐りょく【独力】
[類語]自力・一人・独り立ち・独立・独立独歩・自活・自立・一本立ち・独り歩き・独歩・専行・独行・孤軍奮闘・一匹狼・アウトサイダー・異端者・異分子・有力・偉い・優越・権威・
軾)の詩句、一世に妙なり、乃(しか)るに云ふ、庭堅の体に効(なら)ふと~〕詩 枯
壑(かんがく)(谷川)に倒(さかさま)に 波濤の舂
(しようどう)する
牛
(ひ)けども
(すす)まず
乃ち獨力もて扛(あ)ぐ字通「独」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...