デジタル大辞泉 「目算」の意味・読み・例文・類語
もく‐さん【目算】
1 目で見て数量の見当をつけたり、だいたいの計算をしたりすること。目分量。「
2 こうなるだろうという予測や、それにもとづいた計画。見込み。もくろみ。「
3 囲碁で、対局中に相手と自分の地を計算すること。
[類語](1)見積もり・胸算用・皮算用・推計・積もり・懐勘定・懐具合・勘定・計算・予定・約・大ざっぱ・大づかみ・アバウト・大方・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...