デジタル大辞泉 「目当て」の意味・読み・例文・類語
め‐あて【目当て】
2 心の中で目指しているもの。行動のねらい。目的。「
3 物事を行う場合などの基準。見当。「だれに頼めばいいか
4 銃のねらいを定めるための突起物。
[類語](1)目的・狙い・狙い所・つけめ・あてど・目標・目安・目途・的・方向・対象・矛先・当たり・標的・ターゲット(3)見通し・見当・読み・見込み・見極め・当て・目安・
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新