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目当て メアテ

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デジタル大辞泉の解説

め‐あて【目当て】

目標とするもの。目印。「真っ暗で目当てになるものがない」「灯台を目当てに進む」
心の中で目指しているもの。行動のねらい。目的。「目当ての品」「金目当て
物事を行う場合などの基準。見当。「だれに頼めばいいか目当てをつけておく」「就職の目当てがついた」
銃のねらいを定めるための突起物。照星(しょうせい)。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

めあて【目当て】

目じるしとして、目をつける所や物。 「看板を-に行く」
事をするときの到達点・基準などとして心に決めていること。 「賞金が-だ」 「五キロを-に減量する」 「お-の品」
照星・照尺など銃砲の照準器。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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