デジタル大辞泉 「心当て」の意味・読み・例文・類語
こころ‐あて【心当て】
2 心の中で推し量ること。当て推量。
「二度と通りかかるかどうかも解らないような、用のない裏町だけに、―のつけようもなかった」〈里見弴・多情仏心〉
[類語]当て推量・当てずっぽう・憶測・邪推・勘ぐる・忖度・推察・拝察・高察・賢察・明察・
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
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