
曰く、
角得て聞くべきかと。師曠曰く、不可なり。~今、
君の
く、以て之れを聽くに足らず。之れを聽かば將(は)た
らくは敗(わざは)ひ
らんと。~師曠已むことを得ずして之れを鼓す。~晉國大いに旱(ひでり)し、赤地となること三年、
の身、
に
(りゆうへい)(老廃)となる。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 不動産売買サイト【住友不動産ステップ】不動産用語辞典について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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