日本歴史地名大系 「静内川」の解説
静内川
しずないがわ
日高地方、静内町を流れる二級河川。流路延長六八キロ(うち指定区間五四・一キロ)、流域面積六四九・八平方キロ。上流は日高山脈中南部に水源をもつシュンベツ川とメナシベツ川ともよぶ本流の二股に分れ、静内町
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
日高地方、静内町を流れる二級河川。流路延長六八キロ(うち指定区間五四・一キロ)、流域面積六四九・八平方キロ。上流は日高山脈中南部に水源をもつシュンベツ川とメナシベツ川ともよぶ本流の二股に分れ、静内町
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...