

(てん)なり」とするが、
は
倒の字。山頂を巓(てん)というので、その意とするのであろう。頂戴は仏教の語である。
・巓tyenも同声。〔説文〕九上に
を「頂なり」とし、頂と互訓するが、眞(真)は
倒者の象。
はそれを埋めて拝する字であるから、
頭拝首の意である。天thyenは頂の声に近く、人の頭の象。また定dyengは額(ひたい)、題dyeもまた額をいう。みな頭の上の部分をいう一系の語である。
頂・高頂・骨頂・山頂・峭頂・翠頂・絶頂・丹頂・天頂・塔頂・攀頂・峰頂・摩頂・滅頂・露頂・顱頂出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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