デジタル大辞泉
「警告」の意味・読み・例文・類語
出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例
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けい‐こく【警告】
- 〘 名詞 〙 いましめ告げること。注意すること。
- [初出の実例]「此頓狂なる警告は、嘘ではなかった」(出典:葬列(1906)〈石川啄木〉)
- [その他の文献]〔宋史‐賈昌朝伝〕
出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例
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警告
「警告」は、通常、特許権侵害の紛争解決にあたって、まず侵害者に対して特許権者から行われる。「警告」を行うことによって、特許権侵害を認知させ、ライセンス契約を結んで紛争や訴訟を回避できることもある他、警告後の行為は故意の侵害に該当するため、不当利得返還請求における高額請求が可能になる、また、侵害行為が刑事罰対象となる可能性が高くなるなど、特許権侵害のリスクを高めることができる。
出典 (株)アヴィス産学連携キーワード辞典について 情報
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警告
米国の作家パトリシア・コーンウェルの小説(1999)。原題《Black Notice》。「検屍官ケイ」シリーズ第10作。
出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報
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普及版 字通
「警告」の読み・字形・画数・意味
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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