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「旺签超级签不限行业(TG:uup998).znz」の検索結果

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マロニルCoA マロニルコエー malonyl coenzyme A

化学辞典 第2版
C24H38N7O19P3S(853.58).HOOC-CH2CO-CoA.高級脂肪酸生合成の中間体.[CAS 524-14-1]

阪倉 宜暢 サカクラ ヨシノブ

20世紀日本人名事典
昭和・平成期の洋画家 生年大正2(1913)年 没年平成10(1998)年10月25日 出生地兵庫県 学歴〔年〕帝国美術学校〔昭和22年〕卒 主な受賞名〔年〕サロ…

エシュ・シェリフ えしゅしぇりふ Ech Chéliff

日本大百科全書(ニッポニカ)
北アフリカ、アルジェリア北部の都市。エシュ・シェリフ県の県都。旧称はアスナムAsnam、またはエル・アスナムEl Asnam。人口17万9768(1998)、52万…

田中 利明 タナカ トシアキ

20世紀日本人名事典
昭和期の卓球選手 元・日本卓球協会常務理事。 生年昭和10(1935)年2月24日 没年平成10(1998)年2月6日 出生地北海道小樽市 学歴〔年〕日本大学卒 経…

日本雑誌協会 にほんざっしきょうかい

日本大百科全書(ニッポニカ)
略称雑協。1956年(昭和31)1月、雑誌社30社によって創立された社団法人。雑誌の発行を通して出版文化の発展と出版倫理の向上を図り、雑誌発行者の共…

ふしょう‐ぶしょう(フシャウブシャウ)【不請不請・不承ショウ不承ショウ・不祥不祥・不精不精】

精選版 日本国語大辞典
〘 形容動詞ナリ活用 〙 不承知であるが、仕方なしであるさま。しぶしぶ。[初出の実例]「ふしゃうふしゃうではかなうまいぞ」(出典:百丈清規抄(146…

不哼不哈 bù hēng bù hā

中日辞典 第3版
うんともすんとも言わない.おし黙っている.你问他什么,他都~的/何をたずねても,彼はうんと…

不骄不躁 bù jiāo bù zào

中日辞典 第3版
<成>おごらず焦らず.謙虚で冷静である.

不紧不慢 bù jǐn bù màn

中日辞典 第3版
速くもなければ遅くもない;慌てずに落ち着いているさま.他说话总是zǒngshì~的/彼はいつも落…

不郎不秀 bù láng bù xiù

中日辞典 第3版
<成>役に立たない人.とるに足りない人間.ろくでなし.[語源]元・明代,“郎”は一般人の子弟,“秀”は官僚・貴族の子弟の称として用い…

不管不顾 bù guǎn bù gù

中日辞典 第3版
1 少しも配慮しない.まったく顧みない.他单身住在厂子里,家里出了&#x…

プレーリー

デジタル大辞泉プラス
日産自動車が1982年から1998年まで製造、販売していた乗用車。5ドアのミニバン。5、8人乗り。1998年のモデルチェンジの際にプレーリーリバティに改称…

フェニルイソチオシアナート フェニルイソチオシアナート phenylisothiocyanate

化学辞典 第2版
isothiocyanatobenzene.C7H5NS(135.18).種々の植物の種子油から単離されている.二硫化炭素,濃アンモニア,アニリンから生成するフェニルジチオカ…

スカトール

栄養・生化学辞典
 C9H9N (mw131.18).  3-メチルインドール.トリプトファンの代謝産物で,消化管内に発生し悪臭を発する.

比売知 (ヒメジ)

動植物名よみかた辞典 普及版
学名:Upeneus bensasi動物。ヒメジ科の海水魚

チェン・カイコー(陳凱歌) チェン・カイコー Chen Kai-ge

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
[生]1952.8.12. 北京中国の映画監督。父も北京電影制作所の映画監督であった。文化大革命中の 1969年から雲南省の農村で働き,のち中国人民解放軍兵…

ぎょう‐ごう〔ギヤウガウ〕【行香】

デジタル大辞泉
《「ぎょうこう」とも》1 法会ほうえのとき、参会の僧たちに焼香の香を配り渡すこと。また、その役目の人。2 僧が堂内や諸堂を回って、また施主な…

ていこう【蹄行】

改訂新版 世界大百科事典

こうしん【行神】

改訂新版 世界大百科事典

こうじん【行心】

改訂新版 世界大百科事典

こうすうみついん【行枢密院】

改訂新版 世界大百科事典

こうや【行夜】

改訂新版 世界大百科事典

行器 ほかい

日本大百科全書(ニッポニカ)
外居とも書き(『江家次第(ごうけしだい)』)、食物を入れて運んだり、旅行のときの必需品を収める器である。形は多く円筒形であるが、角形につくっ…

易行 いぎょう

日本大百科全書(ニッポニカ)
修行の容易な行、もしくは往生(おうじょう)のし易(やす)い行法をいう。難行に対する語。龍樹(りゅうじゅ)の『十住毘婆沙論(じゅうじゅうびばしゃろん…

行省 こうしょう

日本大百科全書(ニッポニカ)
中国、元(げん)代の地方統治機関である行中書省(こうちゅうしょしょう)の略称、通称。元代では中央の最高統治機関である中書省が腹裏(ふくり)とよば…

行観

朝日日本歴史人物事典
没年:延久5.3.28(1073.5.7) 生年:長和2(1013) 平安中期の天台宗の僧。小一条院敦明の子。園城寺長吏行尊の叔父。錦織庄(滋賀県大津市)の尊勝院に住…

行巡

朝日日本歴史人物事典
生年:生没年不詳 平安前期の真言宗の僧で,摂津勝尾寺(大阪府)の第7世座主。貞観年間(859~876),清和天皇が病気のとき,招請のための使者の眼前で空中…

行尊

朝日日本歴史人物事典
没年:保延1.2.5(1135.3.21) 生年:天喜3(1055) 平安時代の僧侶,歌人。三条天皇の曾孫。参議源基平の子。12歳で出家して 園城寺に入り,大峰山での修…

琵琶行【びわこう】

百科事典マイペディア
中国の詩人白居易作の長編抒情詩。815年成立。白居易が江州の司馬(知事の下僚)に左遷された時期の作品。秋の月夜,琵琶の音に長安(都)の手ぶりが…

行恵 (ぎょうえ)

デジタル版 日本人名大辞典+Plus
?-? 平安時代後期の僧。父は後三条天皇の皇子輔仁(すけひと)親王(1073-1119)。出家して京都の法住寺の住持となり,法眼(ほうげん)の位をあたえられ…

行賀 (ぎょうが)

デジタル版 日本人名大辞典+Plus
729-803 奈良-平安時代前期の僧。天平(てんぴょう)元年生まれ。大和(奈良県)の人。天平勝宝4年唐(とう)(中国)に留学して天台,法相(ほっそう)をまな…

行願 (ぎょうがん)

デジタル版 日本人名大辞典+Plus
?-? 江戸時代中期の僧。真言宗。宝暦(1751-64)のころ常陸(ひたち)(茨城県)筑波山の月輪院住職。のち武蔵(むさし)隅田川(東京都)川畔に大進庵をむす…

行慶 (ぎょうけい)

デジタル版 日本人名大辞典+Plus
1101-1165 平安時代後期の僧。康和3年生まれ。白河天皇の皇子。母は源政長の娘。大僧正行尊に天台をまなぶ。保延(ほうえん)元年摂津四天王寺(大阪…

行玄 (ぎょうげん)

デジタル版 日本人名大辞典+Plus
1097-1155 平安時代後期の僧。承徳(じょうとく)元年生まれ。藤原師実(もろざね)の子。比叡(ひえい)山の良祐にしたがい受戒。保安(ほうあん)4年天台…

行助 (ぎょうじょ)

デジタル版 日本人名大辞典+Plus
1405-1469 室町時代の連歌師。応永12年生まれ。もと山名氏の家臣。比叡山(ひえいざん)延暦(えんりゃく)寺の僧となり,法印にいたる。連歌を高山宗砌…

行尊 (ぎょうそん)

デジタル版 日本人名大辞典+Plus
1055-1135 平安時代後期の僧,歌人。天喜(てんぎ)3年生まれ。源基平(もとひら)の子。天台宗。近江(おうみ)(滋賀県)園城(おんじょう)寺で出家し,各地…

行忍 (ぎょうにん)

デジタル版 日本人名大辞典+Plus
?-? 平安時代中期の刀工。波平正国(なみのひら-まさくに)の門人。薩摩(さつま)谿山郡(たにやまぐん)谷山郷波平(鹿児島市上福元町)に居住。寛弘(か…

歌行 (かこう) gē xíng

改訂新版 世界大百科事典
漢詩(中国の古典詩)の体(ジャンル)の一つ。〈--歌〉とか〈--行〉という題が多いので,この名がある。詩の分類にこの一類を立てる選集は宋初…

ぎょうえん【行円】

改訂新版 世界大百科事典

こうか【行家】

改訂新版 世界大百科事典

こうし【行肆】

改訂新版 世界大百科事典

れんこう【蓮行】

改訂新版 世界大百科事典

行送り

ASCII.jpデジタル用語辞典
改行することを指す場合と、次の行との幅を指す場合がある。次の行との幅を指す場合、写植では文字の中心から次行の文字の中心までの幅を指す。一方…

行フィールド

ASCII.jpデジタル用語辞典
Excelで使用する、ピボットテーブルの構成要素のひとつで、各行の項目が何かを示すフィールド。たとえば、ある会社の品目ごとの売り上げを集計した場…

こう‐いん〔カウ‐〕【行印】

デジタル大辞泉
銀行の正式の印。

こう‐ひつ〔カウ‐〕【行筆】

デジタル大辞泉
筆で文字を書くこと。

だ‐ぎょう〔‐ギヤウ〕【だ行/ダ行】

デジタル大辞泉
五十音図で、「た行」に対する濁音の行。だ・ぢ・づ・で・ど。

りん‐こう〔‐カウ〕【臨行】

デジタル大辞泉
[名](スル)身分の高い人が出かけて行ってその場に臨むこと。

ゆき‐がまえ〔‐がまへ〕【行構え】

デジタル大辞泉
⇒ぎょうがまえ

えい‐こう(‥カウ)【曳行】

精選版 日本国語大辞典
〘 名詞 〙 引っ張ってすすむこと。[初出の実例]「Amble 〈略〉曳行」(出典:五国対照兵語字書(1881)〈西周〉)

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