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ちかちか チカチカ

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デジタル大辞泉の解説

ちか‐ちか

[副](スル)
強い光線などに刺激されて、目が痛むような感じがするさま。「対向車のライトで目がちかちか(と)する」
周囲が暗い中で、光が点滅するさま。「町の灯がちかちか(と)またたく」

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大辞林 第三版の解説

ちかちか

( 副 ) スル
強い光線などが目を刺激するさま。また、小さな光が明滅するさま。 「目が-(と)する」 「一番星が-(と)輝き始めた」 「日の光に、水浅葱の天そらが、一面に-してゐる/うづまき
鋭いもので弱く突かれるような痛みが、小刻みに続くさま。ちくちく。

出典|三省堂
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