デジタル大辞泉 「ちらちら」の意味・読み・例文・類語
ちら‐ちら
1 小さいものが飛び散るさま。「雪が
2 小さい光が強まったり弱まったり、また、細かく揺れ動いたりするさま。「
3 断続して物を見るさま。ちらりちらり。「
4 物が見え隠れするさま。「面影が
5 うわさなどが少しずつ、また、時々耳に入るさま。ちらりちらり。「
[類語](2)ぴかっと・ぴかり・ぴかぴか・きらり・きらきら・ぎらり・ぎらぎら・てかてか・てらてら・ちかちか・まばゆい・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...