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ぱくぱく パクパク

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デジタル大辞泉の解説

ぱく‐ぱく

[副](スル)
口を大きく何度も開け閉めするさま。「魚が口をぱくぱく(と)させる」
物の合わせ目などがこわれて開閉するさま。「靴の底がぱくぱくする」
盛んに物を食べるさま。ばくばく。「御飯をぱくぱく(と)食べる」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ぱくぱく

( 副 ) スル
口を何度もあけたり閉じたりするさま。 「金魚が口を-(と)させる」
物を盛んに食べるさま。 「 -(と)食べる」
物の合わせ目などが開いたり閉じたりするさま。 「靴が-する」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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