デジタル大辞泉 「もぐもぐ」の意味・読み・例文・類語
もぐ‐もぐ
1 口を大きく開かずに物をかんだり物を言ったりするさま。もごもご。「牛が
2 せまい所でゆっくり動くさま。もぞもぞ。もごもご。
「老僧は袂の中を―探って」〈上司・ごりがん〉
[類語](1)がぶっと・がぶり・ぱくっと・ぱくり・もごもご・もりもり・がつがつ・ばくばく・ぱくぱく・むしゃむしゃ・食欲・がっつく・むさぼる・むさぼり食う・詰め込む・大食い・食い道楽・ぺろっと・ぱくつく・かき込む・平らげる・食い気・食い意地・舌なめずり・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...