デジタル大辞泉 「もぐもぐ」の意味・読み・例文・類語
もぐ‐もぐ
1 口を大きく開かずに物をかんだり物を言ったりするさま。もごもご。「牛が
2 せまい所でゆっくり動くさま。もぞもぞ。もごもご。
「老僧は袂の中を―探って」〈上司・ごりがん〉
[類語](1)がぶっと・がぶり・ぱくっと・ぱくり・もごもご・もりもり・がつがつ・ばくばく・ぱくぱく・むしゃむしゃ・食欲・がっつく・むさぼる・むさぼり食う・詰め込む・大食い・食い道楽・ぺろっと・ぱくつく・かき込む・平らげる・食い気・食い意地・舌なめずり・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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