百科事典マイペディア 「スラウェシ」の意味・わかりやすい解説
スラウェシ[島]【スラウェシ】
→関連項目インドネシア|スンダ[列島]|バビルーサ|バンダ海
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
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モルッカ諸島と近接するインドネシアで4番目の大きさの島。香辛料取引の中継港マカッサルが台頭すると,この島は注目を浴び始めた。マカッサル王国は1669年以降オランダ支配に服し,また北スラウェシのミナハサも同じ頃オランダの支配下に置かれた。だがその後も南スラウェシのブギス人やマカッサル人は,東南アジア海域世界で海運業や交易,漁業において活躍した。インドネシア独立後は1950年代に共和国政府に対する反乱が展開した。
出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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