を以て多
を享受す。生きては以て
に輔
する無く、死して必ず帑臧(どざう)(内府の備畜)を
費(かうひ)(消費)せん。~氣
ゆるの後、~
時殯斂(ひんれん)するに、~皆故衣を以てせよ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...