を以て多
を享受す。生きては以て
に輔
する無く、死して必ず帑臧(どざう)(内府の備畜)を
費(かうひ)(消費)せん。~氣
ゆるの後、~
時殯斂(ひんれん)するに、~皆故衣を以てせよ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...