日本歴史地名大系 「六十里越街道」の解説
六十里越街道
ろくじゆうりごえかいどう
山形から北西に向かい、月山中腹の南西部を経て、庄内の鶴岡に至る街道。庄内と村山地方の境界をなす
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
山形から北西に向かい、月山中腹の南西部を経て、庄内の鶴岡に至る街道。庄内と村山地方の境界をなす
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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...