𠮟責(読み)シッセキ

デジタル大辞泉 「𠮟責」の意味・読み・例文・類語

しっ‐せき【𠮟責】

[名](スル)他人失敗などをしかりとがめること。「部下をきびしく𠮟責する」
[類語]𠮟るおこ𠮟咤譴責𠮟りつける一喝大喝お目玉大目玉いさめる意見諫言諭す諫死注意説教諌止苦言忠言忠告勧告警告心添えいまし戒めるたしなめるとがめる言い聞かせる言い含める因果を含めるくぎを刺す

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 くぎ 因果

3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...

春雷の用語解説を読む