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太陽の塔 タイヨウノトウ

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デジタル大辞泉の解説

たいよう‐の‐とう〔タイヤウ‐タフ〕【太陽の塔】

大阪府吹田市の万博記念公園内にある建造物。昭和45年(1970)に開催された万国博覧会シンボルとして岡本太郎が制作。円筒形の胴に2本の腕と三つの特徴的な顔面をもつ。高さ約70メートル

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デジタル大辞泉プラスの解説

太陽の塔

森見登美彦の小説。2003年、「太陽の塔ピレネーの城」のタイトルで第15回日本ファンタジーノベル大賞に応募、大賞を受賞した著者のデビュー作。同年、現タイトルに改題して刊行。

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