日本歴史地名大系 「朝日川」の解説
朝日川
あさひがわ
最上川の支流で、長さ二一・九キロ、流域面積一一七平方キロ。朝日山地の大朝日岳東斜面を源流とし、朝日町中央部を東流して同町
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
最上川の支流で、長さ二一・九キロ、流域面積一一七平方キロ。朝日山地の大朝日岳東斜面を源流とし、朝日町中央部を東流して同町
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...