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果てし ハテシ

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デジタル大辞泉の解説

はて‐し【果てし】

《「し」は強意の副助詞。打ち消しの語を伴って用いる》果て。際限。きり。終わり。「果てしのない大空」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

はてし【果てし】

〔「はて」に強めの助詞「し」の付いた語〕
物事の終わり。打ち消しの語を伴って用いる。 「 -のない論争」 「 -もなく広がる」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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