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烈震 レッシン

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デジタル大辞泉の解説

れっ‐しん【烈震】

地震の強さの旧階級。家屋の倒壊が30パーセント以下で、山崩れ・がけ崩れが起こり、地割れを生じるものとされ、震度6にあたった。→震度

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大辞林 第三版の解説

れっしん【烈震】

従来、震度 6 にあたるとされた地震。 → 震度

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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