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激震/劇震 ゲキシン

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デジタル大辞泉の解説

げき‐しん【激震/劇震】

地震の強さの旧階級。木造家屋の30パーセント以上が倒壊し、山崩れ・地割れ・断層が生じる、最も激しいものとされ、震度7にあたった。→震度
(比喩的に)衝撃。「政界に―が走る」

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大辞林 第三版の解説

げきしん【激震】

従来、震度 7 にあたるとされた地震。 → 震度

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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