に倚(よ)りて書を作る。時に大いに雨ふり、霹靂(へきれき)(雷)倚る
の
を破り、衣
焦(こ)げて然(も)えたり。
色變ること無く、書すること亦た故(もと)の如し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...