

(ふ)。
は若木の根を包みこむ形で、
はこれを縛る意。〔説文〕十三上に「束(つか)ぬるなり」とあり、束縛することをいう。囚えることを〔左伝、文二年〕「晉の襄
、秦の囚を
す」のようにいい、降服のとき面を覆うを面縛、自ら苦しむことを自縄(じじよう)自縛という。
ユフ・マツフ・ユハヒ・ツナグ・カク・シバル・ユハフ・カカル・ムスブ
▶・縛虎▶・縛袴▶・縛執▶・縛縄▶・縛辱▶・縛制▶・縛束▶・縛柱▶・縛纏▶
縛・劫縛・坐縛・自縛・執縛・囚縛・就縛・縄縛・生縛・束縛・笞縛・纏縛・捕縛・面縛・掠縛・累縛・籠縛出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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