に謂ひて曰く、子に陰
多しと。士
曰く、
謂(いはゆる)陰
とは何ぞ。
ほ耳鳴のごとく、己獨り之れを聞き、人の知る
無し。今吾が作(な)す
、吾子皆知る。何の陰
か之れ
らんと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...