に謂ひて曰く、子に陰
多しと。士
曰く、
謂(いはゆる)陰
とは何ぞ。
ほ耳鳴のごとく、己獨り之れを聞き、人の知る
無し。今吾が作(な)す
、吾子皆知る。何の陰
か之れ
らんと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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